こんにちは。

やはり、感染者増加。
東京アラート検とか。
でもプラン2は変えませんて。

本当一体何かしたいんですか。

皮膚科的には、アナフィラクトイト紫斑という皮膚や腎臓などの微小血管を
ターゲットにした溶連菌などがきっかけの血管炎があるのですが
肺を主にターゲットにした実態は血管炎でないのですか。
田邊先生。
もっと違う治療アプローチはいかがですか。
感染症だけどあえて
免疫抑制剤のセミパルスとか。
先生の無尽蔵な知識と経験にお願いしたいです。
実は、免疫複合体とか関与しているんじゃなんですか。

ウイルス起因性で。

早急に、専門臨床医へのバトンタッチを官邸知事に臨みます。