こんにちは。

最近は、政治的な発言が増えてしまっていますが、過去のブログを見て頂けると
明瞭ですが、治療ガイダンスも何もない中で
pcrばかりの診断議論は医療現場の混乱と時間と労力を過剰に費やしたと
やはり感じます。専門家の先生がお話ししていた若い方中心の不顕性感染が多いなら
当初より抗体検査の必要性と可能な範囲での経済学力活動の継続もご提案しています。
ホテルや会社なども抗体陽性者でのゾーニングもご提案しました。
しかし、当院も含めかなり信頼おける抗体検査の結果
ほとんどの方が感染していない状況です。
つまり、第二波というよりまだ本格的な感染がはじまっていないこと。
感染された方の尋常じゃない症状の急速性や重篤性を感じます。

そして医療崩壊どころか、当然経済も崩壊し得る
状況ですよね。
感染症して病院が耐えうる、治療手段がないと論じている
状況ですから。

せめて、インフルエンザがはやる前に
インフルエンザと同等の医療体制にもっていかないと。

一気には無理でしょうから。
やはりワクチンしかないと思います。
もしくは、可能性は低いですが特効薬。
感染だけでなく免疫暴走がありますから、抗ウイルス薬だけでなく
免疫抑制剤のコンビネーションが必要だと私的には思います。

なので、まずのでは国産ワクチン1点にしぼるしかないと私は思います。
緊急なる課題です。
多分一刻の猶予も許されません。

皮膚科でたまには皮膚科情報を。
ピンクインティメントの需要増は
大変うなずけます。
ケミカルピーリングしたり、皮膚の厚みの違う設定のハイドロキノンでは
と思います。
セルフでできますし、指導や、お任せコースもあります。
明らかに、明るくなります。

ただ、外観が気になる状況は
きっと内側もそれなりに。傷んでいるはずです。
車のエンジン部分のオーバーオールがミラクルジン
外装がピンクインティメンとです。
ミラクルジンの成分の安全性も特筆ものです。
こちらは、1点絞りでなくセットの方が妥当だと思います。

そして、新セット美容施術セット
これだけ、紫外線増えてきたら、今スタートがぎりぎりです。
しみやくすんだ皮膚は出来てからでは遅いんです。
しみを消す作業は、鉛筆を消しゴムで消すというより
ボールペンを砂けしで消す作業に近いと私は思います。
phonto