こんにちは、

何の基準なのか釈然としない中で、一見日常の
風景が戻ってきました。

医療機関ととしては、病床数や医療機器に余剰が一時
生じているもののそれ以外何も変わってない。
PCR過剰騒ぎ位で。

ワクチンでの予防法、症状にわせた治療法の選択は少なくとも
開業医でお受けきない状況に全く変わりありません。

感染症指定病院も、流行が拡大した時点で、医療的非常事態宣言と
ともに、他の疾患での入院患者さんへの影響が、
1か月前より、大変な状況になり、医療従事者の心体は医療崩壊に向かうと思います。
あっという間に。

その際の、対策は政府は全て練った上で、解除しているのでしょうね。
もちろん。

当院としては、治療予防法が実用化していない状態ですと、
社会状況は2か月前より危険な状態だと考えております。
(12月頃のブログにも、ポイントは国外と足元であると前述し考えは変わっていません。)

ただし、当院は、当院の衛生環境を信頼して、ご利用だだいている
皮膚科総合クリニックです。
このクレドを一貫するため、機器、衛生管理を確実に続けます。
・必要最小限の方の付き添い
・必要最小限の症状(優先性)申し訳ありませんが、ついでにこれも的なご相談はご回避ください。
・完全予約制(予約時間10分以上前の受付はできません。

そして、抗体検査は随時(お電話で事前確認は要しますが)行っていきます。
また、ワクチン(国産)が配布されたら、私の時間の許す限り、ご希望者に
接種いたします。
(ワクチン生成にはある程度の感染拡大が必要なため、政府として解除している
 としたら、非常に危険な判断を政府はされていると思います。)

別途、美容施術は、当院の機器、スタッフの衛生管理が確認とれましたので
少し遅いアナウンスになってしまいましたが、早目にご予約ください。


当院では、スタッフの福利厚生のため、連休のない月には
臨時休診をつくる労務体制を以前より続けております。
今日はたまたまですが、妻の誕生日でした。
スタッフの健康管理も含めておりますのでご理解お願いいたします。
1週間後には、私の仲良しのご家族の長女さんのお誕生日phontoです。
元気かな。

私は、衛生管理が整った院内での、新しい機器展開について悩んで
過ごします。
変な話ですが、国全体は、検査方法以外、大切な治療方法が見つからず
何となく気の緩んだモード(経済的観光的には必要ですが。)
院内は、スタッフ設備とも、緊張モードは続けていますのでご安心ください。